ふとんと言いながらベッド派です。

大公開メモ、かつ自分の観察ノート

もうすぐ終わり

この場所では、もう出来ることは、やりきったと思う。他人のためにできることってのがミソ。

自分の夢を叶えるために実家に帰った。

でも気づけば家族のために生きていた。いくつかの問題は解決し、もう皆だけで上手くやっていけると思う。それに、一年半も一緒に過ごせばもう十分だよ。

そろそろ1人に戻らないと、自分の息が止まってしまう。ああ、疲れたよ。精神がね。

最近つい数日前に大きなトラブルがあって、もうね。私は先に逝く家族のサンドバッグには、もうなれないよ、と思った。ああ言う時に出すのが本性なんだろうね。怖かったわ。

他人といると、私の戦闘力は低下する。自分で全部しなくなると、努力しなくなる。

 

さて。また新しい戦略を練らないと。

出来るはずの人の面倒を見ることが実は大嫌いなので、何か工夫が必要だ。

武器がないと戦えないから、武器をまたゼロから作り上げないと。

 

 公務員になれる仕事なのに、キャバ嬢と大して変わらない。お金を稼いで心をすり減らして、ある日突然いなくなる。突然じゃなくても、いなくなる人が多い。

たくさん当たられて罵声あびせられても、なお笑顔が求められる。お金をためて仕事から離れる。疲れ果てたキャバ嬢に近い。

少なくとも、この国では。

 

と、私は思う。

 

ここら辺には思い出が多いので、少し遠くに行かなきゃいけない。

 

新しいiPhoneはよ。iPhone8ほしいよ

 

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