ふとんと言いながらベッド派です。

大公開メモ、かつ自分の観察ノート

昼の推察

小話から。

昔、というか中学生ぐらいから少し前まで、夜が好きだった。

暗闇とイルミネーションのコントラスト。

眠らない街に、自分の孤独を昇華させる。

たぶんそんな。笑

 

最近、昼が好きになった。

夏生まれなので、もともとは夏好き、海好き、太陽好き。

植物が好きなので、植物が主に光合成している昼間が好きなのかな?

というこじつけw

 

キラキラしているものが好きだから、光が好きで。

昔は電飾が好きだったけど、やっぱ太陽には敵わないかなー?って感じだろうか。

じわじわ笑える。

雨は嫌い。肌につくと痒くなるから。傘さすのめんどくさいから。

傘さすのが嫌でレインポンチョ着る→むれて汗かいて痒くなる

だからどう頑張っても雨は好きになれない。

 

 

感情の日内変動が激しいので、ちょっと元気な今、なぜ悩みを引っ張り続けるのか考えた。というか、思いついた。

メモ。

 

私は単に、辛い人がどういう思考回路をたどるか、それを知らない人(皮肉をふくませ、エリートとする)に提示したいのだ。

どうだエリート、頭がいいなら分かれよ。え?分からない?分からない、なんて言葉、エリートさんたちの辞書にはないんじゃないかい?分析して、楽にする方法を教えてくれよ。

社会的弱者について小論文をかかせた大学がある。

非常に偏った見方をすると、そこの卒業生はつまり社会的強者で、弱者とどう付き合っていくか、いまのうちから考えておけよっていう、大きな闇を感じる。

たぶんそんな意図はない。でも勘ぐるよね。

社会的強者の自負の強いエリートの皆さんは、後学のために、自分じゃわからない世界に触れてみればいいのだ。触れるなんて甘いもんじゃなくて、むりやり見せつける。

私たちが押し付けられているように。拒否ができないぐらいに、鮮明に記憶に、脳に刻み込ませる。

 

 これが本心。

より世界のエリートたちに知らしめるためには、その世界で何かしら力を持つことが必要だと思った。発信力と説得できる論理力、これが必要。

 

この大きな野望をかなえるため、辛い辛いといいながら、続けてしまう。

精神的マゾかよ。本来は違うと思うんだが。

 

 

現実の世界では、息をするように嘘をつくようになった。

自分を守るための嘘。自分にだけ関わる嘘。

はたから見たら嘘ではないらしいけど、わたしからしたら嘘。

でもさ、言うじゃない、

うそも方便。The end justifies the means.

このブログは本心。ころころ考えが変わることを嘘ととらえられたら、そこまで。

 

しかしながらエリートと呼ばれる人たちは本当にサイボーグなんじゃないか疑ってしまうほどの仕事量を一瞬で終わらせてしまいますね。

壊れたら一瞬で消えてなくなりそうだけど、壊す方法が見つからないまま、人生を全うしそう。壊す方法を探る私はやはりSだと思いたい。笑

まさに弱肉強食。

あ、でもダイヤモンドは壊れないんだよな…生粋のエリートは打たれてこそ強くなる。

こわ。マゾかよ。

 

こちらの世界をみせつけたい一方で、そちらの世界も見てみたいのだ。

だから感情をなくしたいと強く願う。

それで失敗している。

 

常夏の国に移住したい。

あろーはー

でも遺伝子が違うからさらに肥えそうだ。そもそも入国できないかもしれないしな。